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処置に使うもの

DATE: 2021-03-04suganuma

今回は毎日大活躍している物品を紹介します。

施術の最中や最後に使用している消炎剤や固定するもの。症状によって使うもの・使い方は様々ですが、どれも人気があります。

例えば、膝を捻挫して腫れと痛みが強くある場合は施術の最後にテーピングと湿布をして包帯で固定します。例えば肉離れの時は圧迫するように包帯を巻き、サポーターをします。患者さんの生活様式や年齢・痛み具合によって巻き方を変えますし、包帯ひとつとっても部位によってサイズや材質を使い分けます。私達、助手は先生の考えを察して準備をしておくのですが、それがピタッとはまった時は快感です。

メンタムという塗る消炎剤や円皮鍼はかぶれが少ないので刺激に弱い方でもおすすめできます。お灸も継続して行うほうが良いのでお家でされる方も多く、お家用にはいい匂いのするお灸をご用意しています。

気になるものがあれば遠慮なくスタッフにお尋ねください。

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